サキュバス喚んだら母が来た!?8話ネタバレ考察レビュー

彼女が水着に着替えたら「サキュバス喚んだら母が来た!?」



サキュバスとの愛の営み

あまりのエロさで、発売間もないながら大好評の漫画「サキュバス喚んだら母が来た!?」の第8話感想。今回もはりきって参りましょう!!

まず、「サキュバス喚んだら母が来た!?」について簡単に説明しますと。

作者はエロ漫画界の名コンビ「エンガワ卓 / チンジャオ娘」先生です。

前作「姉はヤンママ授乳中」はOVA化されるほどの人気作ですので、お世話になった人も多いはず。

そんな前作でも話題になったエンガワ卓先生お得意の「水着シーン」ですが、この8話でとうとう登場します。

今話は待望の「野外セックスシーン」!市民プールで友人と遊ぶタカシの目の前に、エロの権化・エリリンが現れます。

公衆の面前でありながら、エリリンの肢体に我慢できなくなったタカシはどうなってしまうのか!

それでは、あらすじをみていきましょう。

 

抜群のプロポーション第8話「平和な市民プールにサキュバスがやって来た!?」

~ネタバレあらすじ~



プールで立ちバック

ある日、タカシはクラスメイトと市民プールにでかけることを母に告げる。

「女の子も一緒だったりして」と母・エリはタカシのことが少し気になる様子。

母・エリは「久々に家族全員で一緒にプールにいかないか?」という提案をするも、当のタカシは母の水着姿を想像してしまい、ムラムラがおさえられず拒否してしまった。

場面は変わって、クラスメイトと市民プールで遊ぶタカシ。すると遠くの方で人だかりが。

なんとそこには過激すぎる衣装に身を包んだサキュバス・エリリンの姿が。

周囲の男たちのイヤラシイ視線を集めるエリリンだったが、タカシを見つけると自慢の肢体をみせつけるポーズでタカシを誘惑。クラスメイトもそんな姿に思わず前かがみにならざるを得ない!

誘惑されたタカシは、湧き上がる性欲を抑えることができず、そのままプールの中でエリリンに襲いかかる。

エリリンのサキュバス魔法により、周囲から見えなくなった2人は、公衆の面前で欲望のままにセックス!

タカシは、エリリンを自分だけのものにはできないと自覚しつつも、そのビッチな根性を叩き直すかのように、彼女の身体を乱暴にむさぼってゆく。

タカシの勢いに、エリリンも正気を保ことができず、一瞬だけ魔法が解け、周囲に見られてしまう。それでも、そんなことは気にせず、2人は絶頂するのだった。

翌日、リビングで過ごすタカシと母。

すると、タカシは母の肩にキスマークがあることに気付く。

父は出張中であるから、まさか不倫……そうでなければ、やっぱり昨日のプールでエッチをしたエリリンが母なのか……?

確証が持てないタカシは母を試してみることに。
「昨日の水着似合ってたね」

すると、母・エリは思わず「え、ほんと?」と喜んでしまった。

「やっぱりサキュバスは……母さんだったんだ」

タカシは、母がサキュバスであることを確信したのだった……。

いかがでしょうか!

プールでエリリンが登場したシーンのあまりにも過激すぎる水着姿!エンガワ卓先生の本領発揮が見られますよ~、いやほんとにエロいです。

あと、チンジャオ娘先生のシナリオもいいですね。特に腰をうちつけながら、タカシが「なんでこんなところまで来たのか!」と問い詰めるシーンは最高です。

エリリンは「男の精力を絞りとりにきたと」ビッチ全開の答えをしてしまい、タカシは少し失望しながらも怒りのままにセックスをするんですが、エリリンの本音は「タカシが他の女の子と遊んでいないか……」と心配で仕方なかった、という絶妙なすれ違いを描いています。

このすれ違いが次回につながるのですが……今回はここまで。ラストの引きも気になりますね~。

次回9話は、なんと最終回!

ぜひお楽しみに!



お母さんに生チンポハメハメ